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メッセージ
[443]
2010年12月設立時からHSBCの元本保護型ファンドに投資しているので安全だとして私募債の勧誘を開始したが資金繰りは逼迫し、事業継続が困難となり、2018年3月で営業を停止、4月に倒産今回の措置となった。設立時から最後まで赤字経営の債務超過であり、毎年数億もの債務超過を累積していた事が倒産後に管財人事務所より明らかにされている。 また、HSBCはただ単に利用していたにすぎず、元本保護型とは関係がなかったがHSBCに預けており、元本保証と同じように安全であり、顧客のリスクは途中解約する場合のみだという説明を顧客が受けていた事が債権者集会で明らかになっている。何故倒産に至ったのかわからないという被害者の質問に、最初から赤字経営だった事が第一に挙げられている。
全期を通して赤字経営の債務超過であった事やリスクがある事を隠して勧誘していた事に多くの債権者が不信感を抱き計画倒産である、不実の告知禁止違反である、刑事事件である。として「プレミアバンク詐欺被害者の会」が結成された。被害者達はは老後資金や教育費を預けていた。
倒産に勧誘された方もおり、被害者達は憤りを顕にしていた。
またこの私募債を多くの人(特に年配女性)に勧めながらこの会社の関係者や親族、社員は誰も購入していない事も指摘された。
債権者は260名、負債は約20億。財団保有高は約5,337万にすぎず、最終的には財団保有高からさらに管財人への手数料がひかれるので債権者へ戻る金額を仮に試算すると2%〜2.5%であろう。
事業者情報より 2022/07/02(Sat) 00:33
[442]
債権者集会で年配の方が言ってました。「国を挙げて法の抜け穴を塞ぐ必要がある。」と。
その通りです。
被害者 2022/06/30(Thu) 17:34
[441]
▼社債販売詐欺
社債販売詐欺とは、「銀行の預金よりも利回りがいい」などと勧誘し、償還の見込みもない社債を、高額で販売する詐欺商法です。(東京弁護士会 投資まがい詐欺商法より)
匿名 2022/06/25(Sat) 01:12
[440]
文字化けしてますが誰かの妨害でしょうか?
被害者 2022/06/22(Wed) 15:58
[435]
文字化け直りませんか?妨害投稿なら削除しては?
被害者 2022/06/21(Tue) 23:00
[425]
パソコン上  403ERRORというのが発生してます。
となってこのページが開かなくなっているのは何故ですか?
被害しゃ 2022/06/12(Sun) 22:36
[424]
文字化け直して下さい。
PB被害者 2022/05/30(Mon) 11:13
[415]
当時、元本保護型だけに投資している安全な私募債であり、リスクは途中解約だけだからそれはしないでください。
満開時に元本は全額振込で償還されます。
プライベートバンクの様なものです。
と言われたので契約した。
こんなリスキーな事をするとは聞いていない。人を欺く行為だ。
匿名債権者 2022/05/19(Thu) 10:44
[414]
元本保護で安全な社債だとして20億の私募債を多数の人に購入させていながら、この会社の関係者・社員・役員・親族はだれもこの私募債を購入していない事もかつて指摘されていましたよね。
匿名 2022/05/19(Thu) 00:43
[413]
要するに元本保護で安全だと言って私募債で金を集めたが、実際には初めから最後まで赤字経営で元本保護ではなかった。
以前の集会でもそれは明らかに言われてましたよね。実際の投資先は元本保護ではなかったと。
匿名 2022/05/18(Wed) 01:23
[412]
カジノの件、回収のめどは立っていないと管財人さんは言っていた。
経費がかかるばかりではないかとの意見が債権者から出ていた。
某ご婦人は、安全だ元本保護だと聞いていたからこの私募債をかこうにゅしたのに、必要な金がなくなってしまった事、同じ債権者であるが主人様がお亡くなりになられた事をおっしゃってました。
倒産する直前まで、順調な経営を装っていたので信じられなかったようです。
安全だ元本保護だと言う言葉に騙されのですね。
匿名 2022/05/17(Tue) 18:09
[411]
2022年5月17(火)13:30〜
第10回債権者集会に行って来ました。(第2回以来やっと行くことが出来ました)
○山.元社長含む11人の破産管財人・等メンバーで、いつもの会場に参加者は12〜3人でした。
私は2年ぶりに行きましたが参加者が少なくて驚きました。
====================

海外投資案件についての換価、回収状況

1)訴訟融資ファンド
第9回集会以降、特段の進展無し。
今後若干の追加配当が実施される見込み。

2)カジノ投資(カンボジア)
第9回集会以降も引き続き現地の法制を含め回収の可能性を検討。

3)投資不動産
1 マレーシア・コンドミニアム
引き続き必要な訴訟活動を行う方針。

2フィリピン2物件
第9回集会以降も売却に向けた準備を継続、

3)イギリス倉庫
具体的に売却処分の目処を立てることは困難。

2 破産会社についての実態調査
債権の回収方策について引き続き検討。

.........他...........

今後の管財業務
コロナ禍の影響で回収実現には相応の期間を要する。


======以上で引き続き検討。調査中の説明ばかりでした。

15分程度で終了。

次回2022年9月27(火)13:30〜同じ場所です。
匿名 2022/05/17(Tue) 16:48
[410]
次回は2022年5月17日(火)です。
詐欺被害者の会の公開掲示板が
文字化け? していますね。

こんなに時間が過ぎてどうしたら?
匿名 2022/05/16(Mon) 00:13
[408]
398〜407はこのサイトを妨害してますね。世間に知れるのが怖いのでしょう。MかKでしょうか。
見ずらいので削除していただきたいものです。この408まで。
匿名 2022/05/10(Tue) 00:42
[396]
かつての集会で年配の方が言ってました。
「利益を出した事が一度もないのに、何故椿山荘でどんちゃん騒ぎをしたり、会社規定での商品券を配ったりしたのか。始めっから赤字だと解っていて、何年も前から数億の赤字を積み重ねてきてるのに、会社の状況を言う必要はないだろうという風に隠し続け、金を集め続けたその神経がわからない!だから計画倒産だと言われるのは当然だ。」
と。全くその通り。本当の事ですよ。
匿名 2022/02/06(Sun) 01:37
[395]
ジャパン○○〇詐欺に懲役8年の実刑判決がでました。
東京地裁は、「顧客の大切な財産をないがしろにし自社の延命を図るために犯行に及んだ。刑事責任は重大」と指摘。
私腹を肥やした証拠の有無は問題ではない。
配当の支払いなどの見込みがないのに業績が好調だと装って顧客を勧誘し、だまし取った詐欺。
だそうです。
匿名 2022/02/02(Wed) 21:58
[394]
2017年4月頃から上のようなYOU TUBEを出して広告していたようだが、その頃は社債以外の他の海外投資商品を扱い始めその紹介をしていたので、社債ではなくその商品の説明をしている。だから元本保護型以外の事も言っているようが、社債については元本保護だから、HSBCだから大丈夫、安全だ途中解約さえしなければ元本が割れる事はないと言われ続け勧誘されてきた。

○○氏は、今こういうもの(元本保護ではないもの)に投資しているという説明を社員にはしていたが、それを顧客に伝えるようにという指示はしていなかったと、はっきり言っている。
顧客に伝えなければ顧客はその事実を知るはずない。、
相手が誤解していることを知りながら、事実を告げないことも、欺罔行為である。
始めから債務超過を累積し続けていた事も、顧客は誰一人として知らなかった。

そして、この私募債(縁故債)を、この会社の社員とその家族、役員、縁故者や関係者は誰も購入していないらしい。
被害者のほとんどがこの会社とは無関係の年配女性なのは何故なのか誰かわかる方がいれば教えてもらいたい。
以前もこんな事があったのでしょうか。
匿名 2022/01/05(Wed) 00:53
[393]
今回、進展はありませんでした。
集会の最後に年配の債権者の方が、今後このような被害がでないように法のぬけ穴を塞ぐ必要がある。
国を挙げて法の整備をする必要があると意見していました。
全くその通りです。
次回の集会は来年5月17日、(火)PM1時半です。
某債権者 2021/11/23(Tue) 00:12
[391]
とりあえずもうみんなも見てると思うけどプレミアバンクのホームページ「元本保護」という言葉を使ってしまっている時点なアウトですね~。

(以下プレミアバンクホームページより抜粋)

元本保護型オフショアファンドは、万一運用がうまくいかなくとも、満期時には運用元本に対する100%の金額が銀行によって保護されたファンドです。
そのしくみを説明しますと、ファンドの募集終了後、資金総額の半分以上(通常70%程度)を格付けの高い国債などで「安定運用」を行い、残りの運用資金(通常30%程度)で高い収益が狙えるデリバティブ取引などで「積極運用」を行います。
安定運用は、アメリカ国債などAAAクラスの国債や社債などで運用されます、これらの国債は一定期間が経つと金利が付くので、満期時に運用元本が100%で償還されるように運用期間が設定されます。
そして、もう一方の積極運用が利益を上げれば、年利10%以上のリターンも期待できます。
満期時にこの積極運用が利益を上げていれば、この積極運用で得た利益と安定運用で得た元本を合わせて償還されるわけです。

逆に積極運用がうまくいかず、仮に積極運用の運用資金の全てを失ったとしても、安定運用により運用元本の100%は保管銀行によって全額補償されます。
運用会社は安定運用の国債などを保管銀行へ担保として提供することで、保管銀行は担保と引き換えに満期時の元本を保護するというしくみです。
さらにこの元本の保管は、アメリカのJPモルガンチェース、イギリスのHSBC(香港上海銀行)、スイスのクレディスイス銀行など、いずれも格付けはAランク以上の高格付け銀行が行いますので、その安全性においては非常に高いものとなっています。
すなわち、元本保護型の満期時における償還金は、最低でも運用元本の100%、最高では運用元本の数倍になる可能性もあるわけです。
Na 2021/11/07(Sun) 12:42
[390]
とりあえず時効(5年?)が過ぎたら真◯個人に対して損害賠償及び慰謝料など請求しようかと思います!これに関しては自己破産していても支払う義務はあるみたいなので!絶対に逃しませんよ~。
Na 2021/11/07(Sun) 12:22

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